

荘厳な当時の雰囲気をそのままに…。
※重要文化財

明治村と言えば、この建物を思い浮かべる方も多いのでは…?
※重要文化財

本物ならではの佇まい。
※重要文化財












その景観がドイツのライン川に似ていることから「日本ライン」と命名された木曽川のおよそ13kmの区間は、落差2mもの早瀬と水深20mの瀞が連続する名所で、日本三大急流の一つに数えられ、飛騨木曽川国定公園にも指定されています。
この「日本ライン」を挟む愛知県犬山市と岐阜県各務原市、可児市、美濃加茂市、坂祝町の4市1町で「日本ラインフィルムコミッション木曽川夢空間事業連絡会」を組織し活動しています。
当協議会の中には、豊かな自然や様々な歴史遺産などが点在。犬山市には「国宝犬山城とその城下町」「博物館 明治村」。各務原市には「かかみがはら航空宇宙科学博物館」。可児市には「花フェスタ記念公園」。美濃加茂市には「中山道太田宿」「日本昭和村」。坂祝町には「木曽川ロマンチック街道」などなどの名所が揃っています。
日本ラインフィルムコミッション木曽川夢空間事業連絡会は、皆様のお越しを心よりお待ちしています。
県を越えての広域に渡るサポート、更に愛知県犬山市には「犬山ロケサービスチーム」と言う市民ボランティア団体が存在します。市民ならではのネットワークを活かし、様々なニーズに対応出来る体制を整えています。